求人のない企業へ転職する方法 

もう転職に失敗しない!90日で合格する転職成功最強の法則

求人に応募するのではなく、自己アピールで自立した仕事人として求人をしていない会社へ転職する方法をガイドします。

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返事がないときはフォロー

実際に転職をめざす会社にアプローチし、提案書と職務経歴書からなる依頼文書を預けた場合は、相手の会社からの返事待ちになりますが、もともと採用を予定していたわけではないので、通常の場合よりも返答に時間がかかることが予想されます。



あまり長い間何の連絡もないときは、時期を見てこちらから連絡を入れて、フォローアップしましょう。

相手会社の内情により検討中とか決定の先延ばしも考えられますが、多くの場合は不採用という結論が推定されます。

それでもあえて問い合わせをするのは、採用に至らなかった理由を確認するためです。

自己開拓型の転職活動では、「このような形で御社に貢献します」と提案しているので、一般公募に比べて不採用理由のリサーチもしやすくなります。

結果を問い合わせれば、相手の会社は「こういう事情で残念ながら今回は採用には至りませんでした」と、はっきりと理由を確認することができます。



応募者が殺到する可能性の高い中高年の公募採用では、個別に「不採用」の理由を明らかにすることはほとんどありません。

たとえば100人を超える応募者の中から一人を選ぶような場合、残りの99人に個別に理由を説明するほど余裕のある会社はまずありえません。

自己開拓転職の場合、ハナから競合する応募者がいるわけではないので、不採用の理由もきちんと聞き出すことができるのです。

自分がアピールした内容と、相手の会社の希望する内容との食い違いを確認しておけば、次のアプローチに向けて、リサーチ内容をさらに深化させたり、戦略を軌道修正したりといった対応策がたてられます。

また、失敗ではあっても、自己開拓型転職の一連の実践に自信がもてるようになり、他の会社に対して心機一転して、前向きに積極果敢な行動がとれるようになります。

29回転職に成功した!!再チャレンジ転職法
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転職の4つのミスマッチ
年齢ミスマッチと転職成功率は関係ない
中高年の転職仲介は難しい
潜在ニーズに訴える
正社員と契約社員どっちが得?
自己分析して職務経歴書を書く
自己分析・戦略の構築・人脈の整理
転職の情報をくれそうな人脈
人脈への紹介依頼は文書で
アプローチする会社は10社程度に絞る
アプローチは3つのパターンで
人脈のない場合は社長宛てレター
返事がないときはフォロー
ペンディング状態は自分で意思選択
自立した職業人
じっくり自己開拓戦略をたてる
自己開拓転職のポイント
給料交渉の進め方
求人していない会社への売り込み事例1
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職務経歴書の意義
身につけた能力・身につけてない能力
職務経歴書に決まった書き方はない
職務経歴書の内容のポイント
履歴書と職務経歴書
履歴書の添削
職務経歴書の実例1
職務経歴書の実例2
職務経歴書の実例3
職務経歴書の実例4
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最後に
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